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【口コミレビュー】カルカン ドライ 12か月までの子ねこ用 かつおと野菜味ミルク粒入り キャットフード

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カルカン ドライ 12か月までの子ねこ用 かつおと野菜味ミルク粒入り キャットフード かつおと野菜味 味ミルク粒入り 1.6kg
カルカン ドライ 12か月までの子ねこ用の口コミをまとめました。購入の参考にしてもらえればと思います。

私はいつもフードを自分で試して安全性を確認してから猫に与えています。この製品も最後まで試してみましたが、特に悪影響は感じませんでした。味はあっさりしていますが、タンパク質が豊富なので、猫たちも喜んで食べているようです。

 

タイで作られているので安心だと思います。
小分け包装されているので湿気る心配も少ないと思います。
某社のタイ製品と比べると、価格が少し高く、量が少し少ないですね。
高級ブランドの中には、肉の輸入に制限がある国で生産されているものもあり、どのような原材料が使われているかわからないのは非常に危険です。
国産品であっても、すべての原材料が国産ではないので、必ずしも安全とは言えません。
一方、タイは食品の輸入規制が少ない国であり、わざわざ危険な原材料を遠くから運んでくる可能性は低いので、安全だと思います。
猫は人間よりもはるかに体重が軽いので、少しでも危険なものを食べてしまうとすぐに体調を崩してしまうので、原産国にも注意が必要だと思います。

 

拾ってきた猫(当時の獣医さんによると生後3週間くらい)を家に連れてきたときに、お店の人にどれが売っているか聞いたところ、この商品が売っていたので、これがうちの猫の初めてのドライフード(当時はブレンド)でした。我が家の愛猫にとって初めてのドライフード(当時はパフ入り)でした。下痢もせず、食欲も旺盛でした)。
その後、ドライフードとして愛猫に与えましたが、粒が大きすぎるものもあり、ユニ・チャーム、ロイヤルカナン、アイムスなどを試しました。(他のメーカーのフォーマットは粒が小さいものが多いです。
現在5ヶ月になりますが、4ヶ月頃からこのカルカンの大きい粒を問題なく食べられるようになり、このカルカンの方が口に合うので、それ以来定期的に購入しています。
これからも、このカルカンだけでなく、他のメーカーの試していない商品も与えていきたいと思います。
うちの猫は他の低レビューの方の猫のように下痢もせず普通に食べているので、コスパも良く良いと思いました。

 

それまではロイヤルカナンのマザー&ベビーキャットを与えていました。
3ヶ月頃から食べるのが苦手になってきたので、これに変えました。
(ウェットフードは何種類か試しましたが、チキンフードは好きではないようです。
フードのメーカーは覚えていませんが、先住犬がドライフードに変えた途端に下痢になりました。
フードのメーカーは覚えていませんが、最初に飼っていた犬はドライフードに変えた途端に下痢をしていたので、他の方のレビューにもあるように、犬によっては合わないこともあると思います。
ただ、今の愛犬は毎朝(たまに夜も)普通のウンチが出ているので安心しています。

 

子猫ではなく、9歳の猫に食べさせています。
子猫の頃から困っていたのですが、今はこのフードしか食べてくれませんから。食べ物には興味がないようで、ウェットフードも潤滑油も食べてくれません...。
でも、偏食で、私が月に1回入院しているので、1日2回くらいしか食べません。
栄養素が高すぎて太るのではないかと心配していますが、体重は減っています。
もうすぐ2歳になる猫がいるのですが、グレインフリーのフードを食べさせていますが、たまにこのフードを食べます。美味しいのかなぁ?

 

母猫から離乳した子猫には、同じカルカンの子猫用パウチを使い、成長に合わせてカリカリフードの割合を増やしていきました。
これまでに30匹以上の子猫を預かってきましたが、成長に応じてワンラックの猫用ミルク、カルカンの子猫用パウチ、カリカリフードの組み合わせだけで乗り切ることができています。

 

近所のスーパーでは、子猫用のカリカリフードはカルカンのキャットフードと他社のカリカリフードしかありませんでした。この2つを比べてみると、子猫の食欲には明らかにカルカンのキャットフードの方が勝っていました。しかし、カルカンの子猫用キャットフードは近所のスーパーではなかなか売っていませんでした。私は子猫2匹分の量をネットで注文しました。フードを探したり、買いに行ったりする必要がないので、とても助かりました。

カルカン ドライ 12か月までの子ねこ用 かつおと野菜味ミルク粒入り キャットフード かつおと野菜味 味ミルク粒入り 1.6kg

おすすめプレミアムキャットフード



高品質なキャットフードを愛猫に与えたい方におすすめなのがカナガンのキャットフードです。

カナガンのキャットフードはグレインフリー、つまり穀物が入っていません。

カロリーを考えた場合穀物は非常に効率的ですが、本来猫は穀物を多く必要としない生き物なため、カナガンの研究者はなるべく自然に近いものを開発しました。

人間でも食べられるタンパク質に、卵のビタミンA、ビタミンB2、鉄分。サーモンオイルのDHAなど猫に必要な栄養がたっぷり含まれています。

自然な食事バランスをとれるよう、高品質な素材を使って作られているのがカナガンキャットフードです。

 



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